2018年1月22日放送の名医のTHE太鼓判でドライアイや老眼を簡単に改善する方法が紹介されていました。

私もドライアイで悩んでるんですよねー。
ツライですよね、ドライアイ。
特に今の時期は職場でガンガン暖房がかかっているので目がめっちゃ乾くんですよねー。痛いしホントツライ。。。

だから、治し方めっちゃ気になる!

老眼で困っている人も多いですよね。うちの親もそうです。小ちゃい字が見えなくて困っていることがよくあります(笑)
でも実はいま20代30代にも老眼が増えているとか!
原因はスマホ。スマホ老眼って言うらしいです。

そこで今回は名医のTHE太鼓判1月22日の内容は?ドライアイ・老眼の治し方!についてまとめてみました。

 

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名医のTHE太鼓判1月22日の内容

1月22日の名医のTHE太鼓判のテーマは「目の寿命は70歳
スッキリ若返りスペシャル」ということでドライアイや老眼の治し方についての内容でした。

日本の平均寿命は80歳を超えて、元気な90歳や100歳の人も珍しくなくなっていますが70代では90%以上が白内障などの目の病気を抱えているんだとか。

体は元気でも目が悪いって人が多いってことですよねー。
90%ってほとんど人が何かしら目のことで悩んでるんですね。こんなに多いとは知りませんでした。

 

そしてドライアイは2000万人以上の人が抱える現代病だそうです!
私もその一人ですが…原因はエアコンによる乾燥やスマホやPCの長時間使用で瞬きの回数が減るなど。

私は毎朝、洗眼液を使っていたらドライアイになってしまいました。。。これだけが原因って訳じゃないと思うんですが、あんまり洗いすぎるのは良くないらしくて、やめました。

またドライアイの人はコンタクトレンズには向かないので、眼球に傷が付いてしまうんだとか。

 

そして老眼は、目のピントを合わせることが出来なくなってしまうんですね。筋肉の伸び縮みで調節するらしいんですが、歳をとるとその筋肉の動きが悪くなるそうです。
だから焦点を自分で合わせるために、老眼の人はものを遠ざけて見るんですね。

 

ところで「目が良い人は老眼になるのが早い」って聞いたことありませんか?
実はこれ、別に早い訳じゃないらしいですよ。
元から目の悪い人は徐々に視力が低下して、ハッキリ見えないっていうのが日常なので老眼になってもあんまり気づかないというか、そんなに劇的な変化を感じないそうです。

でも、目の良い人は今までハッキリ見えていたのに老眼により、そこで初めて見えづらいというのを経験します。
つまり、目が悪い人と違って見えづらいという環境に慣れていないわけです。なので変化にすぐ気付くんですね。

だから一見すると「目の良い人は老眼がになるのが早い」となるわけです。ようは気付くのが遅いか早いかの差らしいですよ。

 

ドライアイの治し方

詳しい内容は番組終了後に追記します

ドライアイセルフチェック
10秒続けて目を開けていることが出来なければドライアイです。

深い瞬き2回 (ギュッギュッって感じ)
早い瞬き4回(パチパチパチパチ)
深い瞬き2回(ギュッギュッ)

↑でワンセット。気づいた時にやればOK!
やり過ぎて悪いということは無いので、何回でもOK!

 

老眼の治し方

詳しい内容は番組終了後に追記します

こちらはセルフで治すって訳じゃないようです。
モノビジョンっていう、コンタクトを使って治す方法のようです。

遠くを見る用のコンタクトと近くを見る用のコンタクトをそれぞれ左右の目に入れると、遠くを見るときは遠くにピントがあった方を、近くを見るときは近くにピントが合った方を脳が勝手に選択して見せてくれるってことらしいです。

つまり、脳を騙すってことみたいです。
病院を受診しないとダメみたいですよ。

 

なんだぁ〜簡単に道具なしで改善出来んのかいって感じですね(笑)

まとめ

今回は名医のTHE太鼓判1月22日の内容は?ドライアイ・老眼の治し方!をご紹介しました。

簡単に改善できるなら、やって損はないですよね!
私もドライアイで悩んでいるので、さっそくやってみたいと思います!

ドライアイや老眼に悩んでいる人はせび参考にしてみてくださいねー。

最後までご覧いただきありがとうございました!